NewsACT

あなたの暮らしのためになる(?)漫画原作者・猪原賽が発信する中央線ライフブログ

    担々麺

    • 17:00

    1杯で2度おいしい!南阿佐ヶ谷地元密着ラーメン店「晴々」のつゆ無し担々麺

    2015-11-03-12-45-28
    ラーメン大好き漫画原作者、猪原賽です、こんにちは。

    NewsACTで過去「担々麺」「ゆきらーめん」を紹介した、阿佐ヶ谷「ら~めん晴々」を再訪。今度はスープオフ麺「つゆ無し担々麺」をいただいて来ました!


    • 19:00

    総本山が茨城県?謎の家系ラーメンチェーン「清六家」の”家系担々麺”がウマい

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    見た目にも派手なラーメンとライス。
    これは横浜家系ラーメンチェーン「清六家」の「家系担々麺」と、その名も「ドームライス」です。

    横浜家系といえば、当然その名のとおり横浜発祥の「○○家」と屋号を持つラーメン店のこと。
    豚骨醤油味がベースの濃厚な味には、それこそ家系(かけい)を辿って食べ歩きするようなマニアックなファンが多いもの。

    ここ「清六家」にも店内に家系図が貼り出され系列店がわかるようになっているのですが、なぜかそのトップは茨城県つくば市の「清六家 総本山」と、はて、本当に横浜家系なのかな……と疑問を持ってしまうお店。
    そして家系基本の「醤油豚骨ラーメン」を実際食べてみたところ、正直「?」となり、レビューを控えておりました。

    が、このお店の近所に住む友人が、「(評価は)担々麺を食ってからにしろ」と怒るんですよw
    そこまで言うなら……と再度訪れて食べてみたのが、冒頭写真の「家系担々麺」。

    これが……うまかった!
    • 12:00

    麺を楽しむ本格手打ち麺のラーメン屋 日暮里「馬賊」の担々つけ麺

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    どうですか、このモチモチ感の伝わる麺!
    日暮里に行くとついつい吸い込まれてしまう、駅前の中国手打ち拉麺「馬賊」。
    そのメニューのひとつ、「担々つけ麺」の写真です。

    ここはいわゆる昔ながらのラーメン屋という意味での”中華料理屋”ではなく、看板にあるとおり”中国料理”寄りのラーメン屋。店員さんは皆(おそらく)中国人。
    時代時代で生まれる様々なスープの創意工夫ではなく、単純に「手打ち麺」の美味しさを味わうためのラーメンが食べられる店です。

    蕎麦屋さんやうどん屋さんでも店先に大きなガラス張りの手打ち実演ブースがあったりしますが、ここ「馬賊」でも、麺職人が毎日、ひっきりなしに中華麺を打ち続けている様子も見られますよ。
    • 12:00

    激辛四川担々麺に挑戦!担々麺だけで10種類メニューのある担々麺専門店「香氣」

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    激辛マニアの筆者、激辛探訪シリーズです。
    今回は沼袋「香氣」。ラーメンの中でも特に担々麺に特化したラーメン店。
    つまり様々な担々麺が用意されており、その中に「激辛担々麺」がありますよ、それを食べて来ましたよ、というお話。

    • 12:00

    冷たい麺を冷たい汁で楽しむこの夏うってつけ麺!「らーめん大」中野店限定冷し担々麺がうまい

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    二郎系、と呼ばれるラーメンジャンルがありますが、筆者は本家・二郎の系列よりも、「らーめん大」の各支店のほうによく行きますね。
    というのも、「大」の麺は極太でごわっとしていて、このコシがあるというよりは「堅い」麺を噛み締める体験が好きでして。

    そんな「大」の麺を冷たく締め、冷たいつけ汁でいただける限定メニューが「大 中野店」にありました。
    • 12:00

    宇都宮の本格上海料理店「小閣樓」でいただく”四川風”担々麺がうまい

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    宇都宮の上海料理店「小閣樓」に行って来ました。

    周囲のお客達が様々な中華料理でゆっくり歓談・飲酒をしている中、私はラーメン(担々麺)をいただいたのですが、これが他のメニューが本格派であることを容易に想像出来る素晴らしいものでした。