- 2012年12月10日19:33
目玉の親父がお菓子になっちゃった!
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ゲゲゲの鬼太郎「目玉の親父」をモチーフにしたお土産菓子をいただきました。
その名も「目玉餅」。
さて、その中身は……?

と、その前にパッケージの裏を。
水木しげる先生のご尊顔です。
漫画家以外の肩書きに「妖怪研究家」というのは知っていたのですが、
「冒険家」……?
境港にある「水木しげる記念館」の広告も。
まあ、このお土産、わざわざ鳥取から届けられたのではなく、東京都調布市にある「鬼太郎茶屋」のお土産なんですが。
(水木しげる先生は鳥取出身だが、上京してからはずっと調布にお住まいなのです。)
さて、その中身。

……うん?
粉まみれで……コレ……、地方のお土産でよく見る求肥の餅菓子じゃあ……
いえいえ、餅がくっつかないように粉が多量にまぶされてるだけです。
水で洗ってみましょう。

……グロい。

そのまま食べても、グロい。
赤味はブルーベリーでしょうか。
黒い瞳では食欲が沸かないのでは? という配慮かもしれませんが、これはこれで、充血した目みたいでちょっと戸惑います。
でも、土産としてネタにはなりますね。
鳥取にお越しの際は、または東京都調布市の深大寺にお越しの際は、「ゲゲゲの鬼太郎」関連のお土産の中のこの目玉餅、探してみてくださいね。
鬼太郎茶屋
東京都調布市深大寺元町5-12-8
http://www.youkai.co.jp/index.php/category/chaya

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